このたび、循環型経済・資源循環分野の専門紙『週刊 循環経済新聞』8月3日号にて、神戸市とロスゼロによる「フードシェアリングサービスの普及促進に関する事業連携協定」の取り組みをご紹介いただきました。
記事では、神戸市民の皆様に向けた食品ロス削減の啓発や、フードシェアリングサービス(アプリ)の導入促進など、神戸市と連携した取り組みについてご紹介いただいております。
あわせて、ロスゼロがこれまで手掛けてきた未利用食材を活用したアップサイクル商品の企画・販売や、サブスクリプションサービス「ロスゼロ不定期便」、CO2削減量の見える化といったロスゼロ独自の事業展開についても取り上げられています。
ロスゼロは、事業者と消費者をつなぐ仕組みづくりを通じて、食品ロスの削減と持続可能な社会の実現を目指しています。
今後も神戸市をはじめ、自治体や企業の皆さまと連携し、食品ロス削減の輪をさらに広げてまいります。
【掲載媒体】週刊『循環経済新聞』公式サイト(日報ビジネス株式会社)
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